体調不良だったのでよく寝ていたのだが睡眠はとても浅く何回も起きた
そんな中で明け方夢を見た
場所は以前住んでいた蓮田の旧家
家に入る。いつもは流れ的には一番手前の部屋の応接間に行くのだが
その時は2番めの部屋である和室に入っていった
布団が敷いてあった
でもその布団は大きく部屋の入口の扉ぎっちりまであった
向かって左側には人が寝ている 顔は見なかったのだが多分お父さんだろう
左側の布団の上にはお母さんがいて起きていて座っている
お母さんの右側には仏壇があってその下に収納庫がある
その収納庫の扉が開いていて中から取り出したであろう黒くて大きな箱 その箱は開いていて
お母さんは箱の中身を触っていた
覗いてみるとお金らしいものがいっぱい入っていた
でも今のお金ではなく少し大きいメダルのようなものだった
特に話した記憶はなくその後すぐ目が覚めた
目が覚めた時 お父さんとお母さん 今何やってるんだろう?
ふと そんなふうに思った
少し経ってから ああ二人共もういないんじゃん
目覚めてから現実に帰ってくるまで時差があった
3が日に両親の夢を見られたのは嬉しかったかな
良いことあればいいな


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