令和元年年7月17日の夢

場所は以前住んでいた家
家のの造りは一階が応接間、8畳の和室、台所の順になっていて廊下でつながっている
二階に続く階段は一階の廊下につながっている

母親を探して二階から降りてきた自分は応接間に入った
すると家を出て生活をしている姉(長女)がいた
その姉に母親はどこにいるかを聞いてみると面倒臭そうに お勝手方向を指さした

お勝手に入る扉を開くとなんとまた姉(長女)がいるではないか

あれ?と思った。実際にこんな事が起こったら あれ?だけじゃ済まされないが
夢のなかなのでその程度にしか思っていない

お勝手の扉を締めて再び応接間に行くと先ほどと同じようにテレビを見ている姉(長女)

再び母親の所在を聞くと不機嫌そうに 向こうにいるでしょ という

もう一度、お勝手に行くと先ほどと同じように椅子に座っている姉(長女)
でも、応接間の姉とは服装が違っている

再度、応接間に行き姉(姉)と会う。
今度はちょっと来てと手を引っ張った 嫌がっていたが渋々あるき出す

2人でお勝手に入った
するとようやく母親に会えた

こんな夢だった

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