令和2年6月3日(水)の夢

今朝起きたときにはほとんど忘れかけてしまっていたが必死に思い出した

それは久しぶりに見たオヤジの夢だったからだ

頑張ってかなり思い出せた だが 忙しい一日を終えて帰宅後夢を思い出すと殆ど忘れてしまった

旅行に行く話だったような気がする
その場所は東北 実は旅行の夢を見るときにはこの場所が多いのだ
盛岡、あるいは福島あたりだろうか
ただ ものすごく遠いのだ 行くのには何日もかかる

旅行の計画を立てている メンバーは自分以外数人いる

予定では出発していなければならないのにまだ家にいる
どこで時間を短縮するか計算しているが動き出そうとしない

するとどこかのおじさんが家に来た
この家に泊まりに来たという
ありえない話だが夢なのでなんでもあり

知らないおじさんなのに泊めてあげることにした
未明になったのかな おじさんの朝ごはんを作ることにした

トーストにした でも旅行のことが気がかり

食事をおじさんの所に持っていったらおじさんは親父に変わっていた

年はとっていたが若くてしっかりしていた

恐山の話とかもしていたが 残念なことに忘れてしまった

今朝はもっといろんなこと覚えていたんだけどね

メモすればよかったのだろうけどそんな時間も無いしね

お母さんの夢はよく見るけどおやじの夢はひっさしぶりにみたよ

とても元気そうだった

ま、良かったかな

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