次回何が不具合があってルーターを初期化したときのために設定を書いておく
NTTルーターへのアクセス http://ntt.setup/ を入力すれば設定画面がでる
しかし初期化直後は静的NATの設定項目がないので最初に 192.168.1.1:8888/t/にアクセス
IDとパスワードを求められる 初期化直後はIDとパスワードは設定するのかもしれないが
もし以前の設定が残っていたら 両方ともh*************
Ipv4の一時停止 機能停止にレを入れる 保存して閉じる
次に http://ntt.setup/ にアクセス
最初の画面でパスワードの設定が出る
user
********n
次にPPPOEの設定が出る
プロバイダの接続IDとパスを入れる
接続先設定(IPv6 PPPoE)を開いてみる
上部の項目で 状態 が待機中になっている その右側の 操作 で 接続ボタン を押す
状態 が 接続中 になることを確認
詳細設定ーDHCPv4サーバー設定
とても重要 プライベートIPを設定する
LAN側IPアドレス/マスク長のアドレスを 192.168.1.1 から 192.168.11.1 に変更
DHCPv4サーバー機能にレを入れる(最初から入っている)
開始IPアドレスを 192.168.1.2 から192.168.11.2 に変更する
この設定を忘れるとNASにアクセスできなくなる
尚 プライベートIP変更後は
192.168.1.1:8888/t/ も 192.168.11.1:8888/t/ にアドレスを変えないとアクセスできなくなるので覚えておくこと
尚、後で調べたところ ntt.setup:8888/t/ だったらプライベートIP変えた後でもアクセスできるのでこちらでアクセスしたほうがいいかも
詳細設定ー静的NAT設定
ここでポート開放の設定をする
ポート80は http
ポート443はhttps
エントリー番号5番の設定はマジックパケット送信をするためのブロードキャストアドレス
高度な設定
PPPoEブリッジにレを入れる(最初から入っている)
UPnP設定 使用するにレを入れる(最初から入っている)
WAN→LAN中継機能 使用するにレを入れる
UDPポート番号は2555
(この設定はWOLで必要なため)
無線ルーター(バッファロールーター)はアクセスポイントモード
これだけ設定してあればWEB公開とWOL(ウェイクアップオンラン)はできるはず
グローバルIPの確認とポート開放の有無を教えてくれるサイト








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